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最新バージョンのロジクール プレゼンテーション ソフトウェアをダウンロードします。
macOS Catalina でのロジクール プレゼンテーション許可メッセージ
Apple では macOS Catalina (10.15) から、以下の機能について、ロジクール プレゼンテーション ソフトウェアに対するユーザー許可を求める新しいポリシーを採用しています。
- ロジクール プレゼンテーションデバイス(Spotlight および R500)の中央ボタンと最後のボタンの基本的な [戻る]、[進む]、および [長押し] 機能を使うには、アクセシビリティ アクセス(イベント)が必要です
- ロジクールプレゼンテーションデバイス(Spotlight および R500)の上部ボタンで、[強調表示]、[拡大]、[デジタルレーザー] などのポインター機能を使用するには、Bluetooth モードで入力モニタリング(新機能)が必要です
- プレゼンテーション中に画面を録画して、画像を拡大するには、画面録画(新機能)が必要です
- Keynote や Google Slides などの様々なアプリケーションで動作する機能には、システムイベントへのアクセスが必要です
アクセシビリティ アクセス(イベント)
ロジクール プレゼンテーションデバイス(Spotlight および R500)の中央ボタンと最後のボタンの基本的な [戻る]、[進む]、および [長押し] 機能を使うには、アクセシビリティ アクセス(イベント)が必要です。これらのボタンを初めて使用しようとすると、プロンプト(下の画像)が表示されます。

- [システム環境設定を開く] をクリックします。
- [セキュリティ & プライバシー] をクリックします。
- [プライバシー] タブをクリックします。
- 左側のパネルで、[アクセシビリティ] をクリックします。以下に示すように、右側のパネルで、LogiPresentation のボックスをチェックしてアクセスを提供します。
注意:チェックボックスを操作できない場合、左下隅のロックアイコンをクリックしてから、ボックスにチェックを付けます。
プロンプトは 1 回のみ表示されることに注意してください。最初のプロンプトで [拒否] をクリックした場合、[システム環境設定] に移動し、上記の手順に従ってボタンへのアクセスを有効にすることができます。
入力モニタリング
ロジクール プレゼンテーション デバイス(Spotlight および R500)で [強調表示]、[拡大]、[デジタルレーザー] などのポインター機能を使用するには、LogiPresentation に Bluetooth モードでの入力モニタリング許可が必要です。

- [システム環境設定を開く] をクリックします。
- [セキュリティ & プライバシー] をクリックします。
- [プライバシー] タブをクリックします。
- 左側のパネルで、[入力モニタリング] をクリックします。以下に示すように、右側のパネルで、LogiPresentation のボックスをチェックしてアクセスを提供します。

注意:チェックボックスを操作できない場合、左下隅のロックアイコンをクリックしてから、ボックスにチェックを付けます。
許可が付与され、次のプロンプトが表示されたら、[今すぐ終了] を選択して、アプリケーションを再起動する必要があります。

画面録画
プレゼンテーション中に「拡大」機能を使用する場合、LogiPresentation に、画面を録画して画像を拡大する許可が必要です。

- [システム環境設定を開く] をクリックします。
- [セキュリティ & プライバシー] をクリックします。
- [プライバシー] タブをクリックします。
- 左側のパネルで、[画面録画] をクリックします。以下に示すように、右側のパネルで、LogiPresentation のボックスをチェックしてアクセスを提供します。

許可が付与され、次のプロンプトが表示されたら、[今すぐ終了] を選択して、アプリケーションを再起動する必要があります。

システムイベントプロンプト
お使いのデバイスが Bluetooth を通して検出されるように、Apple は、許可する必要がある以下のプロンプトを導入しました。

デバイスを使用するためのアクセシビリティアクセス(イベント)に対する許可の付与に加えて、プレゼンテーションソフトウェア機能を対応アプリ(Keynote、Google Slides など)で動作させるには、個別のアクセスが必要です。
ブラウザ/プレゼンテーションアプリを開くと(接続されているデバイスに関係なく)、アクセスをリクエストするプロンプト(以下の画像を参照)が 1 回表示されます。アクセスを拒否した場合、同じアイテムへのアクセスが必要なプレゼンテーションに関連する機能は動作せず、別のプロンプトは表示されません。




[OK] をクリックして、ロジクールプレゼンテーションのアクセスを許可します。これにより、これらの機能を使い続けることができます。[許可しない] をすでにクリックした場合、以下の手順に従い、アクセスを手動で許可します。
- [システム環境設定を開く] をクリックします。
- [セキュリティ & プライバシー] をクリックします。
- [プライバシー] タブをクリックします。
- 左側のパネルで、[自動化] をクリックします。以下に示すように、右側のパネルで、LogiPresentation の下のボックスにチェックを付けてアクセスを提供します。

注:アクセスを付与した後も機能が動作しない場合は、システムを再起動してください。
- macOS Catalina および macOS Mojave の、Logicool Control Center での権限に関する情報は、こちらをクリックしてください。
- Logicool Options での macOS Catalina および macOS Mojave の許可に関する情報は、こちらをクリックしてください。
macOS Mojave でのロジクール プレゼンテーション許可メッセージ
macOS Mojave(10.14)以降、Apple は新しいポリシーを導入しており、ロジクール プレゼンテーション ソフトウェアがデバイスを使用するためのユーザー許可と、一部のソフトウェア機能では個別のアクセスが必要になります。
ロジクール プレゼンテーションデバイス(Spotlight および R500)の中央ボタンと最後のボタンの基本的な [戻る]、[進む]、および [長押し] 機能を使うには、アクセシビリティ アクセス(イベント)が必要です。これらのボタンを初めて使用しようとすると、下図に示すようなプロンプトが表示されます。

- [システム環境設定を開く] をクリックします。
- [セキュリティ & プライバシー] をクリックします。
- [プライバシー] タブをクリックします。
- 左側のパネルで、[アクセシビリティ] をクリックします。以下に示すように、右側のパネルで、LogiPresentation のボックスをチェックしてアクセスを提供します。
注: チェックボックスを操作できない場合、左下隅のロックアイコンをクリックしてから、ボックスにチェックを付けます。![[セキュリティ & プライバシー] ウィンドウ](https://cx-assets.logi.com/CC%20Graphics/Software/LogiPresentation/Logi%20Presentation_2.jpg)
プロンプトは 1 回のみ表示されることに注意してください。最初のプロンプトで [拒否] をクリックした場合、[システム環境設定] に移動し、上記の手順に従ってボタンへのアクセスを有効にすることができます。
デバイスを使用するためのアクセシビリティアクセス(イベント)に対する許可の付与に加えて、プレゼンテーションソフトウェア機能を対応アプリ(Keynote、Google Slides など)で動作させるには、個別のアクセスが必要です。ブラウザ/プレゼンテーションアプリを開くと(接続されているデバイスに関係なく)、アクセスをリクエストするプロンプト(以下の画像を参照)が 1 回表示されます。アクセスを拒否した場合、同じアイテムへのアクセスが必要なプレゼンテーションに関連する機能は動作せず、別のプロンプトは表示されません。




[OK] をクリックして、ロジクールプレゼンテーションのアクセスを許可します。これにより、これらの機能を使い続けることができます。[許可しない] をすでにクリックした場合、以下の手順に従い、アクセスを手動で許可します。
- [システム環境設定] を起動します。
- [セキュリティ & プライバシー] をクリックします。
- [プライバシー] タブをクリックします。
- 左側のパネルで、[自動化] をクリックします。以下に示すように、右側のパネルで、LogiPresentation の下のボックスにチェックを付けてアクセスを提供します。
注意:チェックボックスを操作できない場合、左下隅のロックアイコンをクリックしてから、ボックスにチェックを付けます。![[セキュリティ & プライバシー] ウィンドウ](https://cx-assets.logi.com/CC%20Graphics/Software/LogiPresentation/Logi%20Presentation_7.jpg)
アクセスを付与した後も機能が動作しない場合は、システムを再起動してください。