Swytch は、会議室システムがある会議室での個人用デバイスの持ち込み(BYOD)を想定されており、これにより、ノートパソコンから、会議室システムの AV 機器(カメラ、スピーカー、マイク、およびディスプレイ)を使用した会議の実施が可能になります。接続が切断されると、AV 機器(カメラ、スピーカー、マイク、ディスプレイ)は会議室システムに戻り、会議室システムでホストされている通話で使用できるようになります。会議室システムでホストされる通話と BYOD でホストされる通話は、相互排他的なアクティビティです。 Swytch は設計上、会議室システムでの進行中の通話を画面共有するためのソリューションではありません。
会議室システムでの通話中にノートパソコンを Swytch に接続すると、エラーメッセージが表示されたり、進行中の通話に悪影響が及んだりする可能性があります。このような Swytch の使用は推奨、サポートされていません。